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貴婦人?

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C57とあります。
この道、詳しくないんですが、貴婦人という列車ではないんでしょうか。
清里駅の新品の展示場にありました。
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カラマツ落葉

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カラマツとは、唐松、落葉松とも書くんですね。
落葉したカラマツの陰が、素敵でした。

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最後に吐龍の滝。
川が落ちるというよりは、山肌からしみ出してきたような可愛らしい滝でした。
龍が水を吐くとは思えませんでした。
絵葉書風に構図を取りました。

魔女と滝

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more...

奥が赤岳 手前が横岳

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昨日10/29に、地元のOB会の皆さんと年に一度の親睦会に行ってきました。
朝、埼玉を8時に出てあっという間に、10時半ごろ清里高原に着きました。
紅葉見物のお客さんがたくさんいました。
ハロウィン10/31を間近にして、あちこちに飾り付けがありました。
添付の写真は、コースのうち最後の橋の上からでした。
地図を見ながら、赤岳、横岳を幹事が説明してくれました。
紅葉は過ぎていました。

写真00034-1
清里の駅から、小淵沢方面を見て撮ったものです。
ポイントがYの字に分かれています。
これは、古い線路に多いんだそうです。
通り過ぎる急行のスピードが出ないので、現在は新設しないそうです。
自称、鉄道オタクが、解説してくれました。

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清里高原の秋②

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これなんだか分かりますか。
そうです。
かぼちゃのお祭り、ハロウィンなんです。
コーヒー店に飾ってありました。

清里高原の秋

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人面

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先日のブログの滝が、人面に見えるというんです。
イメージ豊かな友人が電話してきました。
そういえば、滝の右側の岩肌が、鼻があって口があって、そうそ、泣いているような目もありますね。
撮るときには、滝の位置だけ考えていて、気がつきませんでした。

運  努力

091024彼岸花の今 002-1

これ何に見えますか。
ニラに見える、当たりと言いたいんですが、実はこれは彼岸花なんです。
我が家の雑草生い茂る庭の真ん中に、生えているのです。
草丈は20センチ程あります。
ご存知花が先に咲いて、今、地中の球根に来年のための栄養を蓄えているところなんです。
いいとこ早めに見せて、今頃先々の準備なんて、変わった奴ですね。

ところで、今日の話は別なんです。
今朝の朝日新聞に、人生を左右するのは「運それとも努力」との記事がありました。
運と答えた人が、51パーセント。
努力と答えた人が49パーセントだったそうです。
ほぼ相半ばしていますが、皆さんはいかがですか。
人生は運だと答えた人の中に、「運とするのは、後ろを振り向き過去を正当化している」と言っている人が居りました。
この頃、しきりに過去が懐かしくなって、昔ばかり思い出します。
こんな生き方でよかったのだ、と自分を正当化しているんでしょうか。

田山花袋の田舎教師に
 松原遠く 日は暮れて 
 ここに ひととせ
 仮のいほ
そして
「運命に従うを勇者と言う」
というくだりがあったことを思い出しました。


沼尻の滝

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中津川から沼尻温泉方面に向かう。
最後の撮影地点である。
硫黄の臭いのする山道を10分ほど登る。
温泉の太いパイプが通っている。
触ると暖かい。
足元に気おつけて、三脚を立てる。
白糸の滝だろうか。
100mほどの高さは十分にある。
その先に高い山がかすかに見える。
千恵子のアタタラ山ではないかと誰かが言っている。

そして、土産屋によって、薄皮マンジュウを買う。
別れの宴会が始まる。

中津川渓谷

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定番ポイント、橋の上から渓谷を見下ろす。
両側の山肌は、紅葉真っ盛りである。
遠くに富士山に似た形の山が見える。

小野川湖遠望

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湖に浮かぶいかだ。
そして、紅葉まじかな島。

小野川湖

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ペンションとお別れである。
オーナーと奥様に送られて、宿をあとにする。
中津川渓谷に向かう。
高速の料金所のところで、押す。

曲沢沼

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秋元湖からの帰りにに、曲沢沼による。
雨が少々降ってきた。
コウヨウが鮮やかにさえて見える。
雲も入れて撮る。

秋元湖早暁

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朝、4時に起こされる。
5時に出発。
20分ほどで、秋元湖畔に着く。
ここは、2度目である。
カメラマンが、土手の上に、たくさん陣取っている。
我が先生は、そんなポイントにはお構い無しである。
太陽の位置を見て、ずっと奥に行く。
だが、待てど待てど、太陽は出てこなかった。
一瞬、かすかに湖面が光る。

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30分ほど乗って、グランデコ・スキー場に向かう。
薄暗くなってしまった。
そこは、デジカメの威力、なんとか光が平板だが、押す。
モザイクモヨウに見える。

写真家の先生と

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宿に着く。
オーナーで写真家の案内で、近くの大沢沼に行く。
紅葉は今を盛りである。

五色沼から中瀬沼

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五色沼の毘沙門沼?から10分ほどの所に、磐梯山の良く見える沼がある。
今日は、磐梯山はかすんでいる。
紅葉もイマイチである。
湖面だけねらった。

裏磐梯紅葉

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10/18.19と地元のサークルで、裏磐梯撮影会と洒落込んだ。
バスを借り上げ、60歳から80歳の14名である。
撮影半分、残り半分は、これ(酒)なしでは生きたいけない連中の集団である。
そんなわけで、楽しい、全員体調不良もなく、楽しい2日間だった。

これは、五色沼の定番ポイント。
三脚を立てるのも大変な観光客だった。
ススキが逆光に浮いていた。

赤城 大沼紅葉

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帰りに大沼の一周。
赤城神社の裏手で、一枚押す。

覚満淵

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カクマンブチの先に、赤城神社のある大沼が、かすかに見える。

赤城山コウヨウ撮影会

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昨日15日、地元の公民館活動の撮影会で、赤城山に行ってきた。
天気に恵まれなかった。
雨は何とかもったが、撮影中は雲に播かれた。
色がイマイチだ。
添付はカクマンブチの浮島である。

竹芝桟橋夜景


昨日、12日、竹芝桟橋の夜景に挑戦した。
夕方の海の風は、少々肌寒かった。
フイルム時代と違って、感度が自由に上下出来るので、あれこれ想が湧くのだが、いずれもその時勝負であるから不安であった。
飛行船は、飛び込みで面白かったが、スピード感が分からなくて、出たとこ勝負。
もう少し、先まで行ってもらいたかった。

091012竹芝桟橋 069-1
091012竹芝桟橋 070-1

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竹芝桟橋夜景

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地元を記録する

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地元を記録する会のお手伝いをしている。
昨日の18号台風の記録をと思って、飛行場前の遊水地に出かけた。
大雨があると、ここに一時的にソバを流れる古川の不老川の水が溜められるのである。
大雨は、めったにないので、普段は多目的広場として、市民に開放されている場所だ。
テニス、バレー、野球、グランドゴルフと一通りは出来る滑走路真下の広場である。
もちろん、お茶祭りなどのイベントも出来る。
パチリパチリし押していると、管理人さんらしき人が来た。
こんなものではないですよ。
今朝は、あと2メートルくらいはあったというのである。
ちょっと、遅かった。
ポンップアップしているのだそうだ。
たまった水は、自然に流れ出るのかと思っていた。
写真では分かりにくいであろうが、この池の直径は2~300メートルはある。
誘導灯が見えるが、この上をジェット機が飛んでくる。
その右に見える山は、天文台?のある比企の堂平山である。
そのちょっと左に秩父の武甲山が見おるはずである。

さすがに、今日は誰もいなかった。
椅子も、浮いている。
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田舎教師

Author:田舎教師
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