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オレンジ色の夕焼けでした。
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ヨコハマ150

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みなとみらい

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横浜150で、賑わっている。
すごい人出である。
夜景中心に撮る。
夕焼けが、雨がポツポツ落ちている。

遠くに西武文理

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そして、花火

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下見したんですが、なかなかポイントにたどり着けませんでした。
こんな、ショットはいかがですか。

小江戸川越花火大会

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アブチロン

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アブチロンという花だそうだ。
玄関に、一鉢並べてある。
家内が良く水遣りをしている。
さてさて、人面に見えないだろうか。
ちょっと飲みすぎた老人のように見える。
恥ずかしながら、わが身を思い登場願った。

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そして 帰着 11時35分

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7月の9.10.11日と、北・中の九州の旅に参加した。
物好きな人がいて、平均年齢を計算したそうである。
73歳だそうだ。
皆、声には張りがあるが、後姿は隠せない。
年齢相応の39人であった。
添付のどの写真も、皆さんご存知である。
  ①川中にある崖に彫られた石仏である。
    大分空港から、すぐの古い仏教の本場だそうだ。残念ながら臼杵の石仏は、
    拝見できなかった。
  ②由布岳
    アサドラで有名になった温泉郷である。1泊目
  ③博多                   
    7/1から15まで、お祭りである。
    羽子板のようなカサホコか、豪華だった。
    聞くと、これは飾っておくだけ。
    担ぐのはこちらのお御輿程度である。2泊目
  ④吉野ヶ里
    国営だそうだ。それだけ価値があるわけだ。
    卑弥呼?の古に帰る。
    土砂降りの中を、他人に後れて歩く。被写体を探す。
  ⑤長崎
    目をつむった平和の像が、薄緑色に濡れていた。
    長崎は、滝のある町だ。

長崎空港から、羽田へ。
帰宅は、11時35分。


 

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OB会九州の旅

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ヒロシマ 今を生きる愛のきせき  井上清司

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井上清司先生は、私の石仏写真の先生である。
10年ほど前に、ある旅行会社の写真教室でお世話になった。
富士山や山や湘南の海など、自然の風景ばかり撮っていた頃であった。
このご本のなかに、「私に住み着いている潜在意識が・・・・」の文章があるが、私にも似たような深奥の何かが、駆り立てたのかもしれない。
石仏の前に立つと何か話しかけてくるようで、また、石仏同士が何か話し合っているようで、楽しくなったりつらくなったりする。
もちろん、石仏だけではなくて、花も、都会の夜景も、祭りも、なんでも撮っているが、石仏の撮影会だけは、必ず参加するようにしている。

7/4、先生のこのご本を手にした。
そして、先ほど読み終えた。
ドキメンタリィとあるが、登場人物がいずれも見事に描かれている。
軍医のおじいさん。
母親の役割をした軍医の奥方のおばあさん。
気品のある美しいおばさん。
そして、その恋人だった上等兵。
10分おじさん。
どのかたも、直接被爆で亡くなったり、黒い雨を浴びて亡くなっている。
先生の描写力のすばらしさだろうが、フィクションものを読んでいる、錯覚さえ覚える。
特に、上梓のきっかけとなったという上等兵の手紙からがすばらしい。
涙せずには読めなかった。
原爆が政争の道具にされている今、「原爆反対・・・・・」と、大声をあげて訴えることも必要だが、被爆の下で、人間の愛がどれだけ踏みにじられたか。
井上先生のヒロシマをお勧めする。

瀬戸内寂聴氏絶賛とある。

煮え湯を飲む

090702ノド 002-1

「煮え湯を飲まされた」ということは聞いたことがあるが、「煮え湯を飲んだ」ということは聞いたことがない。
それがである。
今日の夕方、やってしまったのである。
焼酎を飲むときには、最初にお湯を入れてそのあと、焼酎を注ぐことにしている。
最初に焼酎をいれて、あとからお湯を入れるという人もいる。
それぞれ個人のこのみ、流儀だからいずれだってかまわないわけである。
あとで、焼酎のほうが香りがいいという人はいる。
それがである。
今も老後に間違いないが、今後のことなど夢中で話し合っていた。
一杯目が終わって、お湯を7分目くらい入れた。
そこで、また、話が始まった。
焼酎を注げば、ちょうどのみごろの温度になるのに、そのまま、お湯のまま飲んでしまいそうになった。
ノドまでお湯がいった。
すこし、胃の方に飲み込んでしまった。
「あつい。のどがいたい。・・・・・・・」
家内が、アイスクリームを持ってきてくれた。

もう、3時間ほど経ったが、ノドが、ひりひりしている。
明日、医者に行くこともないと思うが、焼酎党の皆さん、ご注意を。
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田舎教師

Author:田舎教師
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