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モノクロが面白い

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講師の先生が、モノクロが面白いとホームページに発表されました。
真似して添付しました。
見ると、面白い仮面のライダーがいますね。
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サイクリングロード

写真00012-1

会場の側を、サイクリングロードが走っているんです。
川越から狭山までと20キロ程あるそうです。
自力で走る自転車、ガソリンで走るバイクと面白い取り合わせです。
どっちもやりたいが、こちらはシャッター押すだけ。
50年も前に乗った通勤用のホンだの90ccを、ふと思い出しました。

優勝インタービュー

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今日の調子は、いかがでしたか。
まだ、2回目の出場で優勝できて、感激です。
とおめですが、30歳代のライダーのようです。
奥さんか、子どもさんも応援しているんでしょう。

いい年越しになりますね。
インタービューは、場内放送されているんです。

3時25分に乗って、帰路に着きました。
今年、最後の撮影会でした。

ころばないでよーーーー

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こわい、思わずかがみこみました。
17番のお父さんのお友達が飛んだのです。
無事に着地しました。
上位入賞のようです

飛ぶ 飛ぶ

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太陽に向かって、今、飛ばんとしているところです。
彼は、何を考えているんでしょうか。
空中に舞う自分の姿なんでしょうか。
それとも、着地の恐怖なんでしょうか。
ぐっと、アクセルを回します。
空中に放り上げられます。
シャッターを押すこっちも、一瞬飛んだような錯覚に陥ります。

モトクロス・川越

写真00001-1

寒い中でしたが、所属する団体の撮影会に行ってきました。
4~5年前に一度、今年に入って二度目ですので、通算三回めです。
勝手は分かっていましたが、今日は大きい大会と言うことでわくわく出かけました。
本川越から上尾行きのバスで20分、入間大橋で下車。
目の前がコースです。
関東全域からの大会だそうですので、沢山の車が来ていました。

早速始めました。
泥を吹き上げるのが、なんとも痛快でした。
若者になったつもりで押しました。

手帳紛失

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昨日は、地元写真サークルの忘年会だった。
会場を飯能に移してということで、一日落ち着かなかった。
恒例によりこの忘年会は、第8回写真展の打ち合わせをしてからと言うことになっている。
事務局を仰せ付かっているので、資料を作ったり整理したりしていると、4時出発の予定が2時になってしまった。
日程の調整があるので、手帳を持って行かねばならない。
それが、どこを探しても無いのである。
家内と二人で、2階の仕事場を探したり、時々仕事をする客間を探したりしたが、どうしても見当たらない。
午前中、資料のプリントで公民館まで行ってきただけなので、外に落としたはずは無い。
2時間ほど探したが、どこにも無い。
「どうせ新しいのを買う時期だから、あきらめたら。」
と、家内は人事のように言う。
「あれは、命の次に大事なんだぞ。明日、あさっては分かるが、その後何があるか殆んど分からない。昔は、一月ぐらいみんな覚えていたような気がするんだが。」
友人の奥さんが、途中まで送ってくれると言うので、身支度をして待つことにする。
カレンダーの前で、12月のカレンダーを見る。
その隣に、来年の1月が並んでいる。

座る。
真っ白なカレンダーが、12月、1月、2月と見えてくる。
何にも書かれていない。
一瞬、認知症の擬似体験をしているような錯覚に落ちる。
「お見えになりませんが、欠席ですか。」
催促の電話がかかってくる。
「今日の会議は、何でしたっけ。」
どこの会議に参加するのか、行事に顔を出すのか、分からない。
「この頃、あの方ぜんぜん出てこなくなりましたよ。お元気そうなのに。」
みんなが、うわさを始める。




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帰りがけに、龍の口に日が入っていた。

回廊

写真00203-1
前殿から本殿への回廊である。

3時、地元の方だそうだが、受付の方にあいさつして、お宮をあとにする。

屋根の装飾

写真00123-1

屋根には、様々な装飾がある。
台湾で作って、日本に運んで来たのだそうだ。

聖天宮

写真00185-1

所属する団体の撮影会で、埼玉・坂戸の聖天宮に出かけた。
朝、東武線でトラブルがあった。
坂戸と高坂の間で、脱線事故があったそうだ。
集合が、バラバラになってしまった。

お宮かお寺か、分からないが道教の建物だそうだ。
道教は、中国の3大宗教「仏教・道教・儒教」の一つだそうだ。
道教の神々が祭られている。
畑の中にそびえている。
前から耳にはしていたが、近くなのに初めてである。
日光のヨウメイ門のような横浜の中華街の門のような極彩色の建物である。
中国や台湾に行けば、どこでも見られるのだろうが、日本では珍しい。
早速、パチリパチリと押す。
みんなシルエットを撮っている。
手前が、解説書によると「天門」と言うそうだ。
天界への門だそうだ。
その奥が、「前殿」。
おみくじが見えた。
線香らしきものもあげられる。
見えないが、その後ろに「本殿」がある。
現在、修復中で外からは見えない。

ナナカマド

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がんじがらめな木の間に、最後の自分の色を残そうと思って、けなげに紅葉しているような気がしました。
かわいくなって、遅まきながら添付しました。

雪つり

写真00144-1

モミジの先に、雪つりが見える。
雪の被害は、無いのだろうが、雪の世界を想像させてくれる。

イチョウの木

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青空から、まつ黄色な空が降りてきたようだ。
逆光の美しさ。

茶屋の紅葉

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茶屋の周りも、みんな紅葉していた。
傘の上に、モミジが一葉。

ナナカマド

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仏塔の横に、真っ赤なナナカマドが風に揺れていた。
葉は、殆んど落ちていた。
それでも、塔に火が入ったようで、明るく見えた。

駒込の六義園

写真00011-1

先日、駒込の六義園に行って来ました。
30年も前に、家内が入院した病院が駒込でしたので、久しぶりのことでした。
山の手線では、いつも通っているのに、こんなすてきな場所があるとは、驚きでした。
先日の小石川後楽園といい、都内にも、いろいろな庭園があるなと、思いながら押しました。
お客さんも、沢山いました。
年寄りだけかと思いきや、若いカップルも沢山いました。

夜は、ライトアップがあると聞いていましたが、3時に終わって帰路につきました。

コサギリ

20081206コブシの木 017-1

皆さん、これ何に見えますか。
庭の松なんです。
2階より背が高くなってしまいました。
高いのはかまわないのですが、電線、それにケーブルテレビの引き込み線に当っています。
電線が切れたら、大変。
早速今朝、コサギリをやりました。
コサギリとは、小生の田舎の言葉で、余分な小枝を切ることなんです。
ハシゴの高いのは無いし、脚立のいいのも無いし、あるものでがんばりました。
直径、7~8センチもあるのは、大変でした。
家内は、落ちないでねと心配そうに見上げています。
会社に行く息子に落ちるなよ、と励まされ30分ほどで終わりました。
ただ、木を胴切りしただけです。
上に上がっては、やっと切ったのに、下から見ると子どもの遊びのようです。
そこで、側にあった植木鉢をかぶせました。
何とか様になりました。

松の葉っぱを片付けていて、ふと、子どもの頃のことを思い出しました。
小生の故郷は、「田舎教師」田山花袋の学校のあった田園地帯です。
祖母が、
「このうちには、松が無いんだよ。」
と教えてくれました。
そういえば、一本の松もありません。
「どうして。」
と聞くと分からんとのことでした。
もちろん父親も、知らないとのことでした。
それじゃ、なにかいわれを作ればいいと思いました。

はっきり覚えてはいないのですが、
 ・松が嵐で倒れて、家が壊れた
 ・松ノ木に貧乏神が住みついた
 ・早く大きくなる木を植えた
 ・松の植えてある方角に病人がたくさん出た
 ・松を切っていた人が、落ちて大怪我をした
そんなことを祖母に言うと
「お前のは、不幸な話ばかりだね。楽しいのは無いのかね。」

祖母も楽しい話は、思いつかなかったようです。
それにしても、植木鉢をかぶった松ノ木は、おもしろいというか不思議な光景です。

見上げる人


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鳥燃える

写真00090-1

鳥が燃え上がりそうですね。
彼は、何を考えているんでしょうか。

紅葉真っ盛り

20081203小石川後楽園 108-1

真っ赤に燃えています。
しばし見上げました。

見物人

20081203小石川後楽園 143-1
見物人は、写らないようにアンダーで撮ったのですが、写ってしまいました。
これも、一興、添付しました。

more...

東京ドーム

20081203小石川後楽園 072-1

水面に映るドーム。

紅葉のミナモ

20081203小石川後楽園 095-1

久しぶりに時間が取れたので、一人でカメラかついで出かけた。
東京ドームの隣の小石川後楽園である。
11時に着いたが、4.50人の観客が、改札に並んでいた。
中も、ごった返していた。
今一番の見ごろと言うことだろう。
ドームが水面に映っている。
モミジもミナモに揺れている。
丁度、カモ達がやってきた。
彼らの羽が染まりそうにまっ赤だ。
反射しているのだから、自分たちには見えないのだろう。
われわれ観客にだけ見えるのかもしれない。
あんな赤のまま見えるとなると、鳥たちは泳いでなぞいられない。
ミナモのゆれが面白いので、何枚も押した。

1時間半ほどいて、息子の仕事場に向かった。
プロフィール

田舎教師

Author:田舎教師
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